新着記事です。 他は、過去ログよりどうぞ!

2005年10月24日

キタ━━(゚∀゚)━━!!!プライド公式決定

激熱!
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/photo/200510/im00024497.html

とうとう、社会に認知される時がやって参りました。
さすが、高田宣彦さん。先見の目がある!
桜庭選手お疲れ様でした。

2005年10月21日

肌の奥から乾燥対策!

肌の奥から乾燥対策!

そろそろマフラーやコートが必要な季節になってきました。
肌の大敵である紫外線量が多い夏が過ぎ、ほっとしたところで秋になり、
そうしている間にそろそろ木枯らしが・・・。そして肌トラブルの季節である冬の到来です。

空気が一気に乾燥し、肌があれたり、シワが増えたり等、
肌のトラブルが続出する季節が冬。

乾燥肌になりやすいアトピーの方は、特に悩みが多い季節です。
本格的な冬の到来の前に、乾燥が何故肌トラブルを引き起こすのか、
そして乾燥を撃退するにはどんなスキンケアが必要なのかを予防対策として
知っておくと便利です。

まず、手のひらを頬にあててくだい。
手が頬に吸い付くような感触を得たら、肌のうるおい度は今のところ大丈夫です。
逆に、さらっとした感じの場合は、肌は乾燥しています。
さらに、ザラザラしていてかたくなっているようなら危険信号。
肌は砂漠状態で、うるおいをたっぷり与える必要があります。

肌の乾燥を感じたら、まず化粧水でたっぷり水分を補ってください。
しかし、化粧水だけでは不十分です。乾燥がもたらす肌のダメージはもっと深刻です。

大気の乾燥、また秋から冬にかけて、昼夜の気温の変化といった
外的要因による肌ダメージは、肌細胞自体の代謝を低下させ、
肌の水分を蒸発させてしまいます。

そこには化粧水だけでは行き届かない肌の奥にある
コラーゲンとエラスチンが関係しており、乾燥はこの2つの生成を低下させ、
肌にシワをつくってしまいます。

外的要因によるコラーゲンとエラスチンの減少は、
MMP(マトリックスメタロプナーゼ)が原因となっています。
MMPはコラーゲンやエラスチンといったたんぱく質分解酵素で、
皮膚の弾力性を失わせシワやたるみといった肌老化を引き起こします。

つまり、スプリングを壊したマットレスのような状態になってしまうのです。
外的要因による肌老化には栄養をしっかりと与え、
失われたコラーゲンやエラスチンを再構築し、ダメージを修復する必要があります。

当店の化粧水は、MMPの生成を抑えて外的ダメージから肌を守る豆科植物から抽出した
栄養素と、強化されたDSRテクノロジーが
過去に受けたシワを目立たなくするだけでなく、新たに発生するのを防ぎます。
また、抗酸化成分が外的ダメージから肌を守り、
ビタミンCがコラーゲン生成に必要なビタミンCを安定した状態で肌へ送り込みます。

厳しい冬を迎える前に、肌を良い状態に整えておきましょう。
当店の化粧水をご使用の際は軽くフェイスマッサージをして、
肌の新陳代謝を高め、細胞に栄養が行き届くようにするのが効果的。
今からしっかり肌の奥まで考えたスキンケアで、
乾燥が厳しい冬に負けない美肌にしましょう。


2005年09月09日

<体内時計>夜遅く食べると太る、仕組み解明 日大グループ

☆注目!

<体内時計>夜遅く食べると太る、仕組み解明 日大グループ

生体リズムを刻む体内時計を調節しているたんぱく質が、細胞内への脂肪の蓄積と密接に関係していることが、日本大薬学部(千葉県船橋市)の榛葉繁紀(しんばしげき)専任講師(衛生化学)らの研究で分かった。このたんぱく質は昼間は体内でほとんど作られず、深夜になると増える。「夜遅く食べると太る」仕組みが分子レベルで示された。
科学誌の「米国科学アカデミー紀要」電子版に論文が掲載された。

 たんぱく質は「BMAL1」と呼ばれる。DNAに結合し、体内時計が正常に働くよう調節する働きがある。榛葉講師らは、細胞内にBMAL1の量が多いと、脂肪の量も多いことに着目した。

 そこで遺伝子操作で、BMAL1を持たないマウスの細胞を作り、脂肪の蓄積の様子を調べた。この細胞にインスリンなどを加えて、栄養過剰の状態にしても、細胞内の脂肪は増えなかった。

 一方、皮膚などに存在する脂肪を蓄えない細胞には本来、BMAL1はほとんどない。こちらの細胞を遺伝子操作し、BMAL1を大量に作らせる実験をすると、細胞内には脂肪が蓄積された。

 他の実験から、BMAL1は、脂肪酸やコレステロールの合成を促進していることも分かった。このため、BMAL1が脂肪の蓄積に必要だと結論づけた。

 榛葉講師は「体内のBMAL1の量は、一日のうち午後10時から午前2時ごろが最高で、最も少ない午後3時ごろの約20倍に達する。夜遅くの食事を避ければ肥満予防につながるのではないか」と話している。

【下桐実雅子】(毎日新聞) - 9月9日15時7分更新


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050909-00000047-mai-soci

2005年09月08日

記憶力UP〜脳内サプリメント〜


以前に比べ、人や物事の名前がすぐに出てこなくなった、また、ついこの間の出来事がなかなか思い出せなくなってきた等、「物忘れ」するようになってきた自分を感じることはありませんか。

物忘れは、歳を取るとともに起こる記憶力や集中力、また注意力の低下といった、脳の自然な老化現象です。筋肉は使わないと衰えていくように、脳も働かせないとその機能は低下していきます。IT時代の到来とともに、脳を鍛えない生活をおくる現代の若者にも同様の現象が起きています。

脳の働きを高める成分の1つにイチョウ葉エキスがあります。日本では現在健康食品として取り扱われていますが、世界約55ヶ国では医薬品として認められています。イチョウ葉エキスは、脳内の血管を健康な状態に保ち、血液の循環を正常化し、十分な酸素を供給することで脳の機能を高め記憶力や集中力が維持できると言われています。欧米では数々の研究実績があり、実際に記憶力の減退に苦しむ高齢者患者約200人を対象にイチョウ葉エキスを摂り続けた結果、約70%の人に改善が見られたと報告があります。

また、さらなる脳の活性化に、現在世界的に注目されている成分がフォスファチジルセリン(PS)です。PSは細胞膜の構成成分で、脳の神経細胞に多く含まれています。細胞膜に十分なPSが存在すると、脳細胞を活性化させて、神経伝達回路の働きを効率良くし、脳の老化改善にも効果を発揮します。欧米で発表された研究論文によれば、中程度から重度の記憶力低下患者にPSを摂取させたところ、多数の患者に改善が認められた他、若者に対しては高齢者に比べ短期間でその効果が発揮されたとの報告もあります。

物忘れや記憶力低下は日常の生活改善がカギとなります。十分な睡眠、適度な運動、趣味や人とのコミュニケーション等、ストレスフリーな毎日をおくるよう心がけましょう。そして何より、毎日の適切な栄養素の摂取が大切です。脳を活性化させるバランスのよい食事とサプリメントをお勧めします。

美髪の基本はまずシャンプー

髪と頭皮は様々な危険因子にさらされ、常にダメージを受けています。特に、髪や頭皮の老化の約80%は「酸化」が原因であることが判明しており、夏の間に浴びた紫外線は、あなたの髪に深いダメージを残します。



髪は一度ダメージを受けてしまうと、元の状態に戻すのは非常に難しくなります。ですから、シャンプーは髪や頭皮に付着した汚れを流し、健康的な毛髪を保つために欠くことのできないヘアケアの基本となります。それには、地肌ケアも考えたシャンプー選びも重要な要素となります。

当店のシャンプーは、頭皮の汚れをしっかりと落としながら、つやのある、しなやかな髪に洗い上げるシャンプーです。

当店のシャンプーは紫外線や酸化によるダメージから髪や頭皮を守るのと同時に、髪へ最適な栄養を補給します。その他に、コムギアミノ酸やパンテノールが頭皮の汚れをしっかり落として健康な状態へと導き、アロエは髪に水分を浸透させ、
アミノ酸やコンフリーが髪全体をしなやかでつやのある状態に戻します。

さらに、ローズマリーとセージは、活性を促すアロマテラピー効果と頭皮に活力を与えます。当店のシャンプーは、カラーリングやパーマをした髪にも最適です。

髪や頭皮の汚れをきちんと洗い落とすために正しいシャンプー方法を実行してください。
1)シャンプー前に、お湯でしっかり髪と頭皮を洗い流す予備洗いをしてください。
2)シャンプーは、しっかりと手に馴染ませてから髪に塗布し、揉み洗いをしながら、頭皮は爪を立てずに指の腹でマッサージするように洗ってください。
3)すすぎは、時間をかけて丁寧に行ってください。泡がなくなってからも、地肌を軽くマッサージしながら頭皮から毛先にかけてしっかりとすすぐのが理想的です。

髪は長い友と書くように、毎日のケアで髪への気配りをする必要があります。髪と頭皮の健康を考えたシャンプー選びと、正しいシャンプー法で、ダメージヘアも美髪へとつながっていきます。

2005年08月26日

防腐剤パラベン注意

化粧品防腐剤、紫外線で老化促す作用 京都府立医大調査

朝日新聞
2005年08月25日08時11分

 化粧して外出するとシワやシミが増える?――。ファンデーションなど化粧品の防
腐剤として広く使われているメチルパラベンには、紫外線があたると皮膚細胞の老化
を進める作用があることが、京都府立医科大生体安全医学講座(吉川敏一教授)の研
究でわかった。きれいに見せるための化粧品でお肌を痛めるかもしれない、という研
究結果だけに注目を集めそうだ。

 メチルパラベンは抗菌作用が高い一方、皮膚に対する刺激が低いことから、パウダー
類や化粧水、乳液など化粧品では最も一般的に使われている防腐剤。紫外線カットの
ための製品にも含まれている。単体での安全性は確認されているが、同講座は、実際
に使われる状況での影響を調べた。

 実験では、皮膚細胞(ケラチノサイト)に、通常の使用方法で皮膚が吸収する濃度
のメチルパラベンを添加し、夏の日中の平均的な紫外線量(1平方センチメートルあ
たり30ミリジュール)をあてた。細胞の死亡率は、添加しない場合の約6%に対し、
添加した方は約19%。紫外線によって酸化した細胞内に発生し、老化の元凶となる
「脂質過酸化物」の量は約3倍だった。

 吉川氏は、メチルパラベンが紫外線を浴びると、シワやシミなどにつながる皮膚の
老化を進めることが確認できたとして「メチルパラベン入りの化粧品をつけたら、強
い直射日光は避けた方がいいのではないか」と話している。

 吉川氏らは、9月にイタリアで開かれる国際抗酸化学会で、研究結果を発表する予
定だ。



アナタの使っている化粧品
ダイジョウブデスカ?

早く老化するかも、しれないですよ。

2005年08月18日

血液ドロドロだと、静電気でバチっときますよ!

EPAで血液をサラサラに!

最近の日本の食卓は、年々西洋化が進み、魚中心の和食型の食卓から
肉中心となってきています。

特に子供達にこの傾向が顕著に見られますが、それは食べ難いから
、それと洋食の味付けに慣れてしまい、
洋食の方が豪華な食事だと思い込んでいるからと言えます。

特にファミリーレストランやファストフード等、
手軽な外食が生活に定着してきた現在、洋食は食べなれた食事となりつつあります。

ファミリーレストランやファストフードでメニューを見ると、
魚よりも肉料理が圧倒的に多いですが、それは何故でしょうか?
理由は、「@長期で保存できる。A料理が簡単。B安価である。」
の3つが主な理由となります。

しかし、実は魚より肉が主というのは、アメリカンスタイルとなり、
フランスやスペイン等地中海沿岸のヨーロッパ地域では
魚を好んで口にしています。
日本も健康に良い魚料理を積極的に今後食卓に取り入れ、
家族の健康を考えていきたいものです。

青魚に多く含まれるEPA(イコサペンタエン酸)は、
不飽和脂肪酸で食品で摂らなければ人間の体内でつくることが出来ない
大切な栄養素です。

そしてマグロの目玉の裏側に多く含まれるのがDHA(ドコサヘキサエン酸)で、
脳や目に多く存在するEPAの仲間です。
EPAが注目されるようになったのは、1970年代にデンマークの医師が
エスキモーの調査をしたことからです。

エスキモーの人達はデンマークの人達と比較して血栓症にかかるケースが少なく、
その理由は彼等が魚やアザラシを多く食べ、
それらに含まれる高度の不飽和脂肪酸が効果的であると調査の結果認められました。

EPAには血液をサラサラにする効用があり、コレステロールや中性脂肪を減らします。
血栓の生成を抑えるので、血管の老化に付随する動脈硬化、
心臓病、脳卒中の予防にもなります。

”人は血管から老いる”と言われますが、まさに健康で若々しい身体を保つには
血管を健康にする必要があると言えます。

その後、イギリスの研究者がDHAに知能の働きを促し、
学習能力を高めイライラを抑制する作用があると発表し、
EPAとDHAに脚光が集まったことは記憶に新しい出来事です。

毎日の食卓で魚を食べることはなかなか難しいと思われますが、
食事で補えない栄養素はサプリメントで積極的に補うことをお勧めします。
その際は、壊れやすいEPAとDHAをサポートする
ビタミンE(d-α-トコフェロール)が配合され、
EPAとDHAの配合バランスを考えた優れた製品を選んでください。

私が、オススメするEPA・DHA商品をどうぞ。

日差しケア

夏の強烈な日差し
アナタのお肌の水分、足りていますか?

水分不足はお肌の大敵です。夏場の肌に対する悩みの多くは、
乾燥と過剰な皮脂と言われています。
すでに暦上は残暑とはなっていても、まだまだ暑い日は続きますし、
肌の乾燥と過剰な皮脂への悩みはしばらく終わりそうにありません。

本来、肌が乾燥してしまう時期と言えば、10月〜2月の寒い時期にかけてと
思われるのが一般的なのですが、この場合は空気の乾燥が原因です。

今の時期はまず、外の気温は高いですが湿度も高いため、
肌はうるおっているように感じますが、体内の水分は汗となって蒸発します。
そして、冷房が効いている室内に入ると汗が出なくなる代わりに、
湿度が低くなるので、ここでも体内の水分を蒸発させてしまうのです。

足りない水分を補うため、皮脂は過剰に分泌されてしまいます。
しかし、過剰な皮脂は毛穴の広がりや、黒ずみ、また角栓といった
老化角質が皮脂と混ざって毛穴内で固まってしまう状態を招いてしまいます。

このような肌状態がつづくと、肌のキメは粗くなり、しみ、シワといった
肌老化を引き起こしてしまうので、
肌の奥までしっかりとうるおいを与えてくれる化粧水でケアすることが必要です。



当社の化粧水は、肌を整え、保湿するリッチな化粧水です。
ユッカシジゲラエキスやキラヤ樹皮エキス、ツボクサエキス等の植物エキスが、
洗顔では落としきれなかった汚れを拭き取り、トコフェロール、アラントイン、パンテノールが、肌に栄養を与え、整え、健康な新たな細胞の成長を促します。

そして、PCA-ナトリウムやプロリン、そしてPCA-カルシウム、PCA-マグネシウム、PCA-マンガンといったアクティブ・ミネラルが保湿作用として強力に働きかけます。

さらに、ブドウエキスや緑茶エキスが強力な抗酸化成分として、紫外線などの外敵ダメージによる肌老化に対抗します。

当社の化粧水を使用することで、肌は保湿され、pHバランスが整い、
そして厳しい環境から皮膚が守られるので、うるおいのある引き締まった肌へとなっていきます。



また、効果的なお手入れ方法として、フェイスシートのご使用をお勧めします。
フェイスシートは顔型に模った、主に化粧水パック用の使いきりマスクです。
肌にやさしい素材で出来ており、圧縮型と非圧縮型の2種類がドラッグストア等に置いてあるので簡単に購入できます。

まず、汗や汚れ、皮脂を洗顔できれいに洗い落としてください。次にコットンをトナーに含ませ、洗顔で取り除けなかった汚れや皮脂を拭き取ったあと、最後にスペシャルトリートメントとして、トナーをたっぷり浸したフェイスシートでさらなるうるおいケアを3〜5分間程試してみてください。なめらかでつややか、そしてみずみずしい肌を実感していただけます。

是非購入されて、お試し下さい。

2005年07月20日

ビタミンCの働きを再確認しましょう!

ビタミンは身体に必要な5大栄養素の1つで、ビタミンの中でもビタミンCは最も多く必要とされます。また、ビタミンCはアスコルビン酸としても知られており、健康と美容の面で様々な働きをしています。

免疫力の向上

ビタミンCは免疫機能の1つである白血球の働きを強化し、また体内に侵入してくるウイルスや細菌を攻撃し身体全体のバリア機能を高め、かぜやウイルス性疾患を予防し、回復も早くします。

酸化の抑制

活性酸素が体内で過剰に発生してしまうと、細胞を酸化させ正常に働かなくなりガンや動脈硬化などの慢性変性疾患や、シミやしわなど肌老化を引き起こしてしまいます。ビタミンCにはこのような活性酸素を無毒化にする抗酸化作用があります。

コラーゲンの生成

筋肉、骨、血管、血液などの組織の強化に重要な役割を果たすコラーゲン生成にビタミンCは不可欠なのです。またメラニン色素の生成を抑制するので、シミの発生を抑えるだけでなく、肌のキメを整え、はり与えるなど美肌効果につながります。



抗ストレスホルモンの分泌

精神的ストレス、またタバコや激しい運動、強い紫外線、大気汚染などの身体的ストレスを受けると、抗ストレスホルモン(副腎皮質ホルモン)が分泌されてストレスを軽減させようとします。ビタミンCはこのホルモンの分泌を活発にし、ストレスに耐えうる状態をつくります。



これらはほんの一例ですが、ビタミンCの生理作用はこの他にもたくさんあります。

ビタミンCは体内で作り出すことが出来ないので、食事などから摂取しなければなりません。ビタミンCを豊富に含む代表的な食べ物として、柿・みかん・イチゴ・レモン・トマト・ブロッコリー・ほうれん草などがありますが、これら果物や野菜も年々栄養素が減少しています。2005年度のRDAによると、成人のビタミンC所要量は1日100mgとされていますが、これはあくまでも欠乏しないための最低量です。

ビタミンCは水溶性なので体内で不必要な分は尿として排泄されるため、毎日多くの量を摂取する必要があります。日々さらされてしまうさまざまな環境から身体を守り、強化していくために、ビタミンCを食事やサプリメントで積極的に摂取するよう心がけてください。



「美肌は寝て待て」?‐寝ている間の肌再生

皆さん、ツルツル卵肌に憧れますよね!

私たちの肌は本来、コラーゲン組織を破壊するMMP(タンパク質分解酵素)と、その活性を抑える体内に自然に存在している成分がバランスを保ち、肌細胞を正常に保っています。このバランスは、加齢やストレス、または紫外線などの外的要因によって崩れやすくMMPの活性化を引き起こします。これによりコラーゲンは減少し、シワ、ハリ、弾力、うるおいが失い肌老化を進行させてしまいます。

肌バランスを正常に保つには、生体リズムが大きく関係しており、次の2つに分類されます。1つは防御ホルモンと言われ、明け方から夕方に継続的に分泌され日中の紫外線によるダメージから肌を守ります。もう1つは再生ホルモンで、就寝時間帯(10PM〜2AM)に分泌が上昇する成長ホルモンです。この成長ホルモンがコラーゲン生成を促し、新しい肌細胞づくりをしているのです。肌ケアの集中アプローチはむしろ就寝中が重要なのです。ですから、美肌と睡眠は大きく関係しており、「寝不足はお肌の大敵」というのも頷けます。とはいえ、このホルモンも加齢やストレスによって機能が低下してしまうのです。

これら問題を解決したのが当店にあるナイトクリームです。豆科植物から取り出した超栄養素をMMP抑制物質とし、コラーゲンの破壊を阻止します。このMMP抑制物質を配合し強化されたDSRTMテクノロジーは加齢のサインと戦い、過去にできてしまったシワや小じわを目立たなくするだけでなく、新たな発生を防ぐ手助けをします。

リジェニソームには肌細胞の再生を助けるウルトラソーム(酵素)が配合されており、細胞の深部へゆっくりと働きかけ、紫外線によってダメージを受けた肌細胞(DNA)の回復を促します。さらに、フラボノイド複合体が肌細胞に最適な栄養を補給し、コラーゲン生成に必要なビタミンCを効果的に肌へ送りこみます。「ナイトクリーム」は、包括的なアプローチで就寝中の肌細胞の再生を促し、若々しい肌へと導いていきます。



毎晩のケアで翌朝の肌年齢の変化を実感してください。

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